鬼滅の刃

【鬼滅の刃】192話考察①|心を燃やせ!炭治郎が危険!【きめつのやいば】

2020年2月3日

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みなさんこんにちわ、ここなです。

今回の記事は「鬼滅の刃・192話考察①」についてです。

カラー版

本当にいよいよクライマックス。

色々と考察する部分があるので、192話に関しては細かく分けてみようと思います。

まずは、炭治郎が刀を少しだけ赤くしていた件について。

これはカラー版で見ると分かるのですが、最後のコマまで刀は黒いままでした。

道中どこかで赤くなったのか、最後のコマでは鍔のほうだけ刀が赤くなっています。

これ実は、非常に危険な状態です。

半分冗談、半分本気で聞いてくださいね。

最後のコマ

最後のコマのフラグ。

思い出してください。

最後のコマで、刀を赤くした人たちの末路を。

蛇柱・伊黒小芭内。

最後のコマで赫刀にして次週、酸欠状態に…

風と水。

最後のコマでプリキュアになって、次週でパギャられる。

これは炭治郎が次週で、パギャっとされるか、何か不吉なことが起きる前兆。

そのように思えて仕方ありません。

そうですよね?

縁壱さん。

心を燃やせ

先ほどのフラグは冗談半分ですが、みなさんここは感動したでしょう。

心を燃やせ。

煉獄さんの鍔が描かれてのこの言葉。

アニメでは煉獄さんの声で…

泣けてくる。

そして、ここから最後のコマで炭治郎が赫刀にしているのを見ると、心を燃やすことで赫刀にしたような感じも受けます。

無一郎もそうだったのかな。

小芭内も。

人は心が原動力だから。

あの言葉もすべてここに繋がっているのかも。

まとめ的なもの

心はどこまでも強くなれる。

炭治郎はカナヲに言っていました。

なるほど。

つまり、縁壱が言いたかったのはここ?

道を極めた者が辿り着く場所は、いつも同じ。

それは心だと。

縁壱は心を燃やすのが得意だったと…

どういうことだ?

そのへんも追々、考えていきましょう。

ということで、今回はこのあたりで♪

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