鬼滅の刃

【鬼滅の刃】最終回は7月の第2週?【きめつのやいば】203話時点から考察

2020年4月19日

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8月まで続くなら、何話までになるのか。

ふと、そのようなことが気になりました。

というのも、8月には鬼滅の刃・キャラ人気投票第2回の、発表があるからです。

そこまでは、物語が続くのではないかという予想もあるので、今回はそのあたりを考えてみたいと思います。

8月まで

現在の最新話は202話。

コミックスでいうと、23巻に収録される話です。

今までの傾向でいうと、1巻9話ずつ収録されていますので、23巻に収録されるのは、197話~205話。

23巻で終わってしまうのなら、次の203話を含めて、あと3話で物語は完結してしまうことになります。

その可能性も十分ありえますが、今回は8月までの線で考えてみます。

現在4月19日。

次のジャンプはコロナの影響による延期で、4月27日の発売です。

4月27日のジャンプで203話。

そこから考えていきましょう。

5月の月曜日は4週なので、204話~207話まで進みます。

ゴールデンウィークの合併号もありそうでしたが、今回はコロナの影響でないと仮定しています。

というより今回の合併号で、ゴールデンウィークの合併号はもうないかも。

そして6月は5週なので、208話~212話。

7月は4週なので、213話~216話。

8月は5週なので、217話~221話。

一応8月末までを考えてみました。

8月のお盆は合併号があるかもしれないので、220話までとも考えられます。

ではここから、コミックスも含めて考えてみましょう。

23巻は205話までなので、24巻は、206話~214話までが収録されます。

214話は、7月の第2週発売のジャンプに、掲載される予定です。

ここで物語は終わり、8月発売のジャンプで人気投票の結果発表。

この線も十分考えられます。

7月から8月まで約1ヶ月ありますが、そこの繋ぎとして、キメツ学園を漫画として出す可能性もあるかも。

というかそのまま、キメツ学園をずっと続けてもらってもいいけど。

そしたら死んでいった人たちも、もう一度活躍することができますし♪

あとは、25巻まで続く可能性も、一応考えておきましょう。

25巻

25巻の収録話は、215話~223話。

ここは可能性としては低そうですが、一応。

223話は、9月に発売されるジャンプに掲載予定です。

8月の人気投票を終えてから、物語の完結へ向かう。

無きにしも非ず。

223話は、次の203話から数えて「21話目」となります。

今の状態から最終決戦だけで21話続くとは、少し考えにくいところです。

そうなると、次の舞台か二部、ということになってくるのですが、21話というのは少し中途半端です。

結論。

続くなら21話とはいわず、まだまだ続く。

終わるなら、21話というのは長すぎる。

なので、完結で一番濃厚なのは、24巻の214話まで、7月の第2週で完結の線でしょうか。

214話までは次の203話から数えて、12話目となります。

これならまだ、回想やエピローグも含めると、可能性としては十分ありえる範囲でしょう。

まとめ的なもの

まとめです。

私の予想と理想では、鬼滅の刃は214話まで、7月の第2週まで続くと予想。

そして、そこからキメツ学園に突入し、しばらくは余韻を楽しめるというのが理想。

そして余韻を楽しみながら、10月16日の映画公開を待つ。

こんな流れで、最終結論を出しておきます。

この間にどこかで、スマホアプリの配信も始まってくるのではないでしょうか。

できればアプリの限定キャラを、映画限定で配布してくれると嬉しい♪

そうなるとやはり「限定杏寿郎」となるのでしょう…♪

そのあたりも、期待しておきましょう♪

ということで、今回の記事は以上です♪

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