遊郭編 鬼滅の刃

テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編十話「絶対あきらめない?」【きめつのやいば 遊郭編】

鬼滅の刃 遊郭編 10話 いよいよ決着

さぁさぁさぁさぁ。テレビアニメ鬼滅の刃・遊郭編、10話の解説のお時間です。いよいよやってきました。この興奮も、あと2話で終わってしまいます。このやろう。

悲しいです。寂しいです。もう来月には終わってしまっているのです。タイムリープして何回もこの興奮を味わおうかと思いましたが、僕には無理でした。みなさんが今生きている証、コメント欄に書き綴っていってください。

何を言ってるか分かりませんが、まずは9話のおさらいをしていきましょう。いいねと共有ボタンからのリンクコピー、チャンネル登録と通知のONはどっちでも。1月31日に「SuperThanks」くれた方ありがとうございます。コメントは絶対です。では参ろう。

鬼滅の刃 遊郭編 9話 復習

復習は大事です。アニメ9話は、原作90話から92話の途中まで話が進みました。雛鶴のクナイによって、再生の出来なくなった妓夫太郎。その間に頸を斬る。炭治郎と天元が頸を狙います。しかし、妓夫太郎は一瞬で毒を分解。さすが上弦です。

妓夫太郎はカウンターの血鬼術、円斬旋回・飛び血鎌を繰り出します。炭治郎と天元は、攻撃体制のため無防備な状態。炭治郎は血鬼術を避けることが出来ません。そこを天元が、足払いで炭治郎を逃がし、さらに音の呼吸・響斬無間によって飛び血鎌をかき消します。

音の呼吸による爆破の跡に、妓夫太郎の姿はありません。天元は気づきます。雛鶴が危ない。クナイを発射した雛鶴が狙われる。その直感は正しいものでした。妓夫太郎は雛鶴の目の前に現れます。

やられた以上に取り立てる、120%の取り立て。執行目前。そこを救ったのは炭治郎でした。ヒノカミ神楽と水の呼吸を混ぜる。まさにお湯の呼吸。暖かい水。ぬるま湯。ギリギリのところで救われた雛鶴。

しかし、妓夫太郎の強さは半端じゃない。炭治郎一人では太刀打ちできません。防戦一方の炭治郎。そこに宇髄天元です。「竈門炭治郎、お前に感謝する!」の名言と共に、妓夫太郎の頸に目掛けて刀を振ります。

天元に合わせて刀を振る炭治郎。しかしこれを妓夫太郎は防御。なにこいつ。不意打ちの天元の攻撃も軽く防御するなんて、やっぱり妓夫太郎は強い。さらには追撃も頸を回して防御。自由な箇所から発動できる血鬼術。強すぎるでしょ。

天元は、妓夫太郎を巻き添えに屋根の上からジャンプします。屋根の上に残る、炭治郎と雛鶴。ここで雛鶴は、ある物を炭治郎に渡しています。屋根の上では、伊之助と善逸が堕姫と戦っていました。合流するかまぼこ隊。

ここで雛鶴が離脱するのですが、アニメでは後ろ向きにジャンプする姿が描かれ、さすが忍だなと思わされる場面がありました。そして、寝ている設定に無理がきている善逸。というか、目を瞑ったまま戦うって悲鳴嶼さんじゃないか。

んでもって合流したかまぼこ隊は、三人で協力して堕姫の頸を斬ることを決意。ここからがアニメ9話の見せ場。三人の絆が最高。ここでの主人公は伊之助。炭治郎と善逸が伊之助を守りながら、伊之助は二人を信じてただ前に進むのみ。

炭治郎と善逸も伊之助を信じてる。命を預けられる仲間。いやこれ、文章にしながらでも泣けてくるんだけど?伊之助マジで好きです。

そして見事、堕姫の頸を斬ることに成功。アニメでの伊之助の乱杭咬みは、ノコギリみたいな技でシュールでした。堕姫の頸を持って逃げる伊之助。そこに妓夫太郎。伊之助の胸を鎌で突き刺します。これは致命傷。さらに毒。

伊之助を心配する炭治郎。心臓を貫かれたらさすがの伊之助でも…。しかしなぜ妓夫太郎が屋根の上に?戦っていた天元は?下を見る炭治郎。そこには腕を切断され、地面に倒れこむ天元の姿が。これはアニメ勢の人には刺激が強すぎる。

炭治郎は絶望。その隙をついた堕姫の攻撃。炭治郎を庇う善逸。炭治郎は堕姫の攻撃から逃れるも、善逸は瓦礫の中に飲み込まれていく。状況は最悪。全滅の時は近い。10話へ続く。

鬼滅の刃 遊郭編 10話 ここ重要

さてさて、10話はどこまで進むのでしょうか?11話で終わりなら、結構進めておかないとヤバくないかな?遊郭編の戦いが終わるのは原作97話、コミックス11巻の終わりまでです。

アニメ9話は原作92話の途中までだったので、97話まであと5話と半分。アニメあと2話で、上弦会議までは無理そうな気がする。上弦会議の冒頭で終わり?それだとキリが悪いかな。うーん。

とりあえずアニメ10話の冒頭は、前回の戦いの振り返りから始まるでしょう。そして、炭治郎が屋根から落下していくシーンからのオープニング。オープニングが明けると、禰豆子の回想へと入っていきます。

ここの禰豆子の言葉。名言中の名言です。この言葉も、響く人にはグサッと突き刺さる。これはいつも謝る炭治郎に対しての、禰豆子の言葉です。

「謝らないでお兄ちゃん。どうしていつも謝るの?」

「貧しかったら不幸なの?綺麗な着物が着れなかったら可哀想なの?」

「そんなに誰かのせいにしたいの?お父さんが病気で死んだのも悪いことみたい」

「精一杯頑張っても駄目だったんだから、仕方ないじゃない」

「人間なんだから、誰でも…何でも思い通りにはいかないわ」

「幸せかどうかは自分で決める。大切なのは今なんだよ。前を向こう。一緒に頑張ろうよ。戦おう」

「謝ったりしないで。お兄ちゃんならわかってよ。私の気持ちをわかってよ」

どうでしょうか。まるで自分に言われているような感覚になった人も、多いのではないでしょうか?これは哲学です。哲学大好き人間としては、ここは語らせていただきたい。

みなさんもこの禰豆子の言葉から感じるもの、ぜひともコメントしてください。書くことが無い人は、人のコメントを見て感じることをコメントしてください。

自分が悪くないのに謝ってしまう人へ。これは、禰豆子から炭治郎への言葉という意味だけではなく、読者への投げかけでもあります。

自分が悪くないのに謝って、自分という大切な存在を傷つけている。自分のせいにしなければ気が済まないのか?もっと自分を大切にしてほしい。

貧しいから不幸なのか。綺麗な着物が着れなかったら可哀想なのか。そんなことはない。全ては自分次第。

父さんが病気で死んだこと。果たしてそれは悪いことなのか。人は皆死んでいく。死を悪い事と捉えるかどうかも自分次第。

精一杯頑張って駄目だったら、仕方ないと諦める。誰だって思い通りにいくばかりの人生じゃない。

幸せかどうかは自分で決める。結論はここ。他人が自分の幸せを決めているわけではない。自分がどう思うのか。どうやったら自分が幸せになれるのかを考える。他人に左右されない人生。

大切なのは今。過去ではない。過去から学んだことを未来へ活かす。前を向いて一緒に頑張って戦おう。ワニ先生の想いが、作品を通して伝わってくる。こうして漫画の登場人物に言わせることで、嫌味でもなく、厳しくもなく、自然とそれを伝えてくれる。

これだけで動画一本できちゃいそうなぐらい、重要なメッセージです。原作3話で、炭治郎は禰豆子に言っていました。

「辛抱ばっかりだったな。禰豆子、お前は」

「また着物を治しているのか。買わないとだめだな。新しいのを」

これは炭治郎の妹を想う優しさ。禰豆子はこう返しています。

「大丈夫。この着物気に入ってるの」

「それよりも下の子たちに、もっとたくさん食べさせてあげてよ」

禰豆子は笑って言っています。炭治郎は、禰豆子が綺麗な着物を着れていないことが、禰豆子の不幸だと感じていました。何とかしてやりたいと。でも、禰豆子の幸せは、下の子たちがご飯を食べている姿を見ること。

下の子たちの幸せが、禰豆子の何よりの幸せでもある。炭治郎も禰豆子も優しい子たちです。ただ、炭治郎は謝る必要はなかった。禰豆子はどんな時でも幸せなのだから。

いやほんまに。10話は冒頭から考えさせられる。アニメだと一瞬で流れていくはずですが、漫画でもう一度この部分を読み返してみてください。じっくり自分と向き合うのもいいかも。

鬼滅の刃 遊郭編 10話 前半

禰豆子の回想から炭治郎が目覚めると、目の前には妓夫太郎の姿が。妓夫太郎の悪い癖…というか、猗窩座もそうです。すぐにトドメを刺さない。おしゃべり。鬼には仲間というものがいないため、しゃべりたい気持ちが溜まっているのかも。

炭治郎は落下による傷を負い、すぐには動けない状態です。伊之助は胸を貫かれ、毒と出血により動けない。善逸は…これが見るに堪えない。瓦礫に押しつぶされており、抜け出そうともがいています。アニメだとマジで悲惨なシーンになりそう。

柱の宇髄天元も倒れたまま。炭治郎が落下した衝撃で、背負っていた木箱も破損。禰豆子も頭だけ外に出ています。そして、ここから妓夫太郎の罵詈雑言。これは妓夫太郎の趣味です。趣味というか、やられた分をやり返している。

妓夫太郎は幼少期から、人間に罵詈雑言を浴びせられてきました。妓夫太郎の人間への恨みは凄まじいもの。鬼になってから、ずっとそれを返し続けている。それが妓夫太郎です。

妓夫太郎は炭治郎の指を折り、体も心も痛めつけようとします。炭治郎はうつむき、その姿を見た妓夫太郎は、炭治郎の心が折れたと思い、今度は鬼に勧誘しようとします。

しかし、何も答えない炭治郎。今度は天を仰ぎます。妓夫太郎はさらに調子づき、天を仰ぐ人間は嘆いていると解釈。しかしそれは大きな間違い。炭治郎は待っていたのです。体の回復を。

うつむいた時に遊女の香り袋を破り、その香りで雛鶴から渡された、毒のクナイの匂いを消していた。そして、頭突きをかますと同時に、妓夫太郎の足元に向かってクナイを投げつけます。漫画でもここで投げています。ここはアニメだとどうなるのでしょうか?要注目。

尻もちをついて立てなくなる妓夫太郎。そこで炭治郎の攻撃です。右手の折れていない指と左手を使い、全力で刀を振り下ろします。この時の妓夫太郎は、上半身を何とか持ち上げている状態。

炭治郎は、妓夫太郎の頸元を上から刀で叩きつけ、そのまま地面を利用して頸を斬ろうとします。右手の指は折れている。さらに肩の傷の影響で、元々左手もうまく握れていない状態。握力が足りません。頸を斬るだけの握力。

押さえつけながら頸を斬るのは、叩きつけて斬るよりも難易度が高めです。それでも斬るしかない。炭治郎は全力で刀に力を込めます。そこで堕姫の「お兄ちゃん」という言葉。炭治郎は、その言葉を聞いてハッとします。

「その境遇はいつだって、ひとつ違えばいつか自分自身が、そうなっていたかもしれない状況」

「もし俺が鬼に堕ちたとしても、必ず鬼殺隊の誰かが、俺の頸を斬ってくれるはず」

これは最終決戦への伏線でもありますし、またまたワニ先生からのメッセージでもあります。環境に恵まれ、順風満帆に育ってきた人でも、ひとつ違えば地獄への道を辿ることもある。誰だってその可能性はあります。

炭治郎と禰豆子。妓夫太郎と堕姫。逆になっていたかもしれない。元凶は鬼舞辻無惨。やはりこの兄妹は憎めない。他の上弦とは一味違う切なさがあります。

堕姫は妓夫太郎を助けようと、帯で炭治郎を攻撃します。そこに復活してきた善逸。霹靂一閃・神速です。善逸は神速を、一度に二回しか使えません。足が駄目になるからです。瓦礫から抜け出すのに一回、そして堕姫への攻撃に一回。

動ける善逸が堕姫の頸を斬ってしまわねば、もう勝機は無くなります。善逸の神速は、堕姫の頸を斬る寸前。しかし、初速で斬れなかった場合は分が悪い。押し込む力は善逸に残されていません。

上では善逸が、下では炭治郎が、堕姫と妓夫太郎の頸を斬ろうと最後の力を振り絞ります。しかし斬れない。妓夫太郎は復活。血鬼術で炭治郎を弾き飛ばします。しかしまだ、妓夫太郎は完全に復活していない。それでも防戦一方の炭治郎。

何とか食らいつくも、鎌の攻撃を避け切れない炭治郎。絶体絶命。ここへ宇髄天元です。天元は生きていました。筋肉で無理やり心臓を止め、毒の巡りも一時的に止めていた天元。なんという荒業。復活した天元は、妓夫太郎の血鬼術を音の呼吸で吹き飛ばします。

ただ、毒の回りが再開したことと、左手の出血により、天元はもう長くは戦えません。しかし勝機は見えました。天元は叫びます。

「譜面が完成した!勝ちに行くぞォオ!」

とここで、CM突入になりそうな気がします。前半はここまで。後半ではいよいよ決着です。

鬼滅の刃 遊郭編 10話 後半

譜面とは、宇髄天元独自の戦闘計算式。分析に時間がかかるものの、敵の攻撃動作の律動を読み、音に変換することで、相手の癖や死角がわかるようになります。唄に合いの手を入れるが如く、音の隙間を攻撃すれば、敵に打撃を与えられる。

本来なら、発動すればめちゃくちゃ強い技。がしかし、このとき天元は毒で弱っており、片腕の状態。この状態では、譜面の能力を最大限発揮することはできません。妓夫太郎の攻撃を捌くのが精一杯です。

アニメでの譜面の演出を期待していましたが、どうなるのでしょうか。天元は、円斬旋回を全て片腕で弾いています。これには妓夫太郎も驚いています。ただ、譜面の「唄に合いの手を入れるが如く攻撃する」という部分が見れない。

音楽に合わせて、その隙を狙って攻撃する。これがBGMと合わさったアニメ演出になったとしたら、興奮度MAXです。ここは要注目です。もしかしたら、円斬旋回を全て弾く時、譜面の演出が見れるかもしれない。

そして、いよいよここからです。いよいよクライマックス。天元は円斬旋回を全て弾きました。そして、次の円斬旋回を出させる前に妓夫太郎にタックル。このとき天元は、左目に鎌の攻撃を受け失明。

そして妓夫太郎の鎌が、天元の腹に突き刺さります。ここで天元は、鎌の攻撃を腹で受け止めつつ、妓夫太郎の左腕を刀で斬り落としています。そしてそのまま妓夫太郎を押し倒します。

「止まるな!跳べェェ!」と叫ぶ天元。炭治郎が妓夫太郎に飛び掛かります。炭治郎は天元が戦っている間に、左手を再度刀に固定していました。刀を振る炭治郎。しかし、妓夫太郎はもう一方の鎌で応戦。炭治郎の顎に鎌が突き刺さります。

しかし怯まない炭治郎。そのまま妓夫太郎の頸に刀を振ります。状況は先程と変わらず。炭治郎には、妓夫太郎の頸を斬るだけの握力はありません。

腕の力だけじゃ駄目だ。全身の力で斬るんだ。頭の天辺からつま先まで使え。体中の痛みは全て忘れろ。喰らいつけ。渾身の一撃じゃ足りない。その百倍の力を捻り出せ!

ここで、炭治郎の痣に変化が。漫画では髪の毛も赤くなっています。毒により体温と心拍数が上昇。痣の発現。握力向上。妓夫太郎は炭治郎に気を取られ、左腕を再生することが出来ていません。右手に持っている鎌は、炭治郎の顎から抜けない状態。

妓夫太郎手詰まり。もう少しで頸が斬られる。妓夫太郎は考えます。「いや大丈夫。俺の頸が斬られても、妹の頸が繋がっていれば」。善逸はまだ堕姫の頸を斬れていません。堕姫さえ生き残れば、天元や炭治郎は力尽きる。

だがしかし、ここで伊之助です。先週に引き続き、美味しいところを持っていく。伊之助は内蔵の位置をずらすことで、奇跡的に生き残っていました。これは狙ってというよりは、伊之助の五感・触覚により攻撃を察知「本能が心臓を動かさせた」というのが正しいのでしょう。

そして、善逸の刀とは反対の方向から、二つの刀を同時に堕姫の頸に。炭治郎・善逸・伊之助。三人は雄叫びをあげます。斬れていく堕姫と妓夫太郎の頸。妓夫太郎は円斬旋回を出そうとしますが、もはや時すでに遅し。

二人の頸は宙を舞います。まったく同じタイミングで斬れた頸。転がった頸は、地面に向き合わせで停止します。ようやく終わった。これで上弦の陸は倒せた。喜ぶ三人の妻たち。呆然とする炭治郎。

だが様子がおかしい。妓夫太郎の体から血鬼術の反応。最後の最後に妓夫太郎は仕込んでいたのです。やられたまま終わらせない。やられた分は必ず取り立てる。その言葉の通り、辺り一帯を破壊する最後の血鬼術が発動。

これにいち早く気づいた天元。呆然とする炭治郎に逃げろと叫びます。しかし炭治郎は、疲労困憊により天元が何を言っているのか理解できていません。果たしてどうなるのでしょうか。やっと上弦を倒したのに全滅なのか。

「ここで10話は終わり」ではないでしょうか。原作92話の途中から、94話のラストまで。約2話半と少ないような気もします。でもキリがいいところであり、勝利からの絶望感の演出にはちょうどいい。

11話で95話~97話の3話分。こちらも現実的なので、僕は10話をここまでと予想しておきます。でも回想がすごく濃い内容なので、どうなるのでしょう。予想って楽しい。

まとめ的なもの

いよいよここまで来ました。堕姫と妓夫太郎の頸が斬られる。アニメ10話で確実にここまでは進むでしょう。10話もいろいろな角度から見れるシーンがあり、意識してアニメを観ると、より一層楽しみが増すと思います。

禰豆子の回想での言葉。炭治郎のクナイ投げ。炭治郎と禰豆子、堕姫と妓夫太郎という二つの兄妹。譜面の演出。痣発現のシーン。伊之助大活躍。頸切断と最後の絶望感。

みなさんが注目するのはどこでしょうか?コメント欄で聞かせてください。刀鍛冶の里編については、続けて放送というのは無さそうなので、少し間を空けての放送について、最後に発表があったりしたらいいなと考えています。

というわけで、今回の記事は以上となります。何個でもコメントはしていってもいいんだぜ。それではまた♪

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