約ネバ

【約束のネバーランド】179話考察|エマは何を失ってしまったのか…最後に現れた人物は?【約ネバ】最終章

2020年6月1日

この記事は約 4 分で読めるよ♪


みなさんこんにちわ、ここなです♪

今回の記事は「約束のネバーランド・179話考察」についてです。

それではどうぞ♪

続く!

まだまだ約ネバ、終わりそうにないですね♪

エマを見つけたら終わりそうな気もしますが、ここからどういった展開になっていくのか 超期待♪

どうやら 2015年で止まっていたグレイスフィールドの本は、それ以降世界が混乱していたために 送られてこなかったようですね。

2030年代までは 世界大戦も行われていたようなので、まだ国境が撤廃されてから 10数年くらいしか経っていないでしょう。

まだまだ課題だらけと書いてありますし、まだ完全に安心できるほど 人間の世界が安全とは限りません。

そこでエマだけが、おそらくどこか別の場所に転送された。

これは、何か一波乱ありそうな予感。

表紙

まずは表紙!

ぱっと見、全員名前を思い出せない(;´∀`)

エマのアホ毛が無い!

と思ったら、間に隠れていたり。

エマとフィル、ノーマンとクリスはなんとなく分かる。

ノーマンの左にいるのはシェリーかな?

さらに左にいるのは、多分ダムディンという子?

エマの右にいる子は誰?w

ちょっと髪形が違うけど、イベットかな?

うつ伏せはレイだと思うのですが、そこにいるのはマーニャとチェンバレンって子かな?

エマの上の方にいるのは、多分キャロル??

全員ハッキリと分からないもどかしさ。

キャロルは昔エマそっくりだったけど、今はそうでもないみたい。

フィルは大人になっても、全然変わらなさそうですよねw

コードSolid

あれ?と思いました。

コードSolidが、もう伝わってる?

確かコードSolidって、ピーターラートリーがエマに、叔父に伝えろと言っていたはず。

どうしてすでに伝わっているのだろう。

なんか少し勘ぐってしまう。

エマ

やっぱり代償が…

としか思えない状況になってきました。

エマはみんなに嘘をついて、代償を受け入れた。

では、それは一体どんな代償だったのでしょうか。

やっぱり「記憶」あたりになるのでしょうか。

それとも目?

さすがに脳の機能とか奪われていたら、ハッピーエンドはないと思うし…

この先エマは、最後に現れた人物によって 保護されるのでしょう。

ふと思ったのですが、これがユウゴそっくりな人だったらいいなと思いました。

あと ここは雪が降っているので、ロシアあたりかな?

これは予想ですが、国境が撤廃されたとはいえ、それに不満を持つ人たちがいたとしても おかしくはない。

ロシアに反乱軍とかいたら、本当に波乱が起きそう。

問題

ここからまだ、物語は広がりそうな予感がします。

ただ、ひとつ問題が…

「ノーマンとラムダ組の発作はどうするのか」

エマを探すのにあまり時間をかけすぎては、とても危険な気がします。

探してる最中に倒れたりとか、見つけた時はすでに遅かったとか…

それだけはやめてください。

あと、今回色んなキャラクターが見れて嬉しかったのですが、一コマだけ写ったアイシェを見て、思い出したことがあります。

アイシェはノーマンに対して、モヤモヤした気持ちを持っていたはず。

あの気持ちの伏線回収も、いずれあるでしょう。

ノーマンが鬼の言葉で、アイシェに伝えた言葉。

あれは何だったのか。

そこも注目ポイントです。

まとめ的なもの

私はナットの言う通り、エマがあのお方に約束をきちんと伝えたのは、間違いないと思っています。

ただその先の 代償はいらないとあのお方が言ったというのは、エマの作り話の可能性が高い。

いらないと言っておいて、やっぱり代償を取るみたいなことは、あのお方はしないでしょうし。

エマの代償…

やっぱり記憶じゃないかな~

家族が代償=家族との記憶とか。

皆さんはどう思いますか?

コメント欄で教えてくださいね♪

ということで、今回はここまで♪

また次の記事で会いましょう♪

さようなら♪

追記

最後に登場した人物については、また考えてみますね♪

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